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みんな大好きイルミナティ

イルミナティ、フリーメイソン、都市伝説、政治、社会情勢、闇権力陰謀暴露!New World Order暴露!

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ユダヤ人は新たなホロコーストに陥れられようとしている 




ユダヤ人は新たなホロコーストに陥れられようとしている

 1938~39年、ヨーロッパでユダヤ人の地獄の炎が噴き上がる直前、すべての出口が固く閉ざされた。ナチスはユダヤ人が出て行くことに異論はなかった。
問題は、彼らを受け入れてもよいという国がなかったことだった。

 1939年5月、ドイツのユダヤ人難民900人を乗せた旅客定期船セントルイス号がハバナで入港を拒否された。
乗客が多額の費用を払って手に入れた観光ビザがキューバ当局に取り消されたのである。 定期船はフロリダ沖に停泊したが、フランクリン・ルーズヴエルト大統領は埠頭への接岸を認めなかった。
船はやむなくヨーロッパへ戻り、難民は連合国四国に分けて引き取られたが、そのうち三国はまもなく侵略された。

 望まれないユダヤ人のイメージはユダヤ精神に強く焼きついた。反ユダヤ主義から身を守るためにイスラエルに祖国が必要だとの主張がなされた。
数えきれないはど多くのユダヤ人が、本来の所有者からイスラエルを奪い取り、そこにユダヤの聖地を作るために資金や人生を捧げた。
数えきれないほど多くの非ユダヤ人がこの大義のために手を貸した。以来、世界平和は不安定な状態にある。第三次世界大戦はこの地を主戦場に準備が進められている。

 フランクリン・ルーズヴエルトが、政治の世界では物事は偶然には起こらない、と述べたことは有名だ。 
ホロコーストは、ユダヤ人を操り、彼らに道徳的に何をしても許されるような状況を与えるために仕組まれた可能性があるとは、正直考えたくない。

 しかしながら『ホロコーストの陰謀(The Holocaust Conspiracy)(1989年)には、連合国と中立国の政府が、はとんどのユダヤ人がヨーロッパに残って死ぬように仕向けたやり口が
示されている。 著者のウィリアム・R・パールは「ドイツの絶滅計画を知ったうえでそれにすすんで協力し、連合国と中立国の収容所で指導的立場にあった」者のために、ニュルンベルク裁判と同様の裁判が必要だと主張している。

 ウィリアム・R・パールはは口先だけの陰謀論者ではない。
1930年代にウィーンで弁護士をしていた彼は、シオニズム修正派のためにパレスチナヘの違法な移送をとりまとめる手助けをした人物だ。
アドルフ・アイヒマンと面と向かって交渉もした。戦後はナチス戦犯を起訴した。
著書のなかでパールは、ユダヤ人ホロコーストは国際的な陰謀の一部だと主張している。
だがむろん彼は犯人がイルミナチィ、すなわち世界中央銀行カルテルにカを与えられた、共産主義、シオニスト、ナチスを含むフリーメイソンの最高位を形成している秘密結社であることはわかっていなかった。
彼らの目的は、エルサレムを中心として、魔王ルシファーに捧げる世界政府の専制政治を作り上げることである。

 ホロコーストとは「火あぶりにされた生賛」を意味する。 いったいどのような論理で、この大量虐殺を「犠牲」と呼ぶことができるのか。 むろんイルミナティの論理である。 
彼らは世界の目をくらましてイスラエルにフリーメイソン国家を建設するためにユダヤ人を犠牲にした。イスラエル最高裁判所の設計がそれを示す証拠だ。 
現代イスラエルは着想からしてすでにフリーメイソンなのである。

 これが正しいと仮定して話を進めよう。 ユダヤ人のホロコーストが世界を動かす者たちの企みだったとするなら、彼らは再びそれを繰り返すだろうか。 
その疑問についてはあとで述べることにする。

ホロコーストの再現は果たしてあるのか




 歴史を振り返れば、イルミナティが悪魔を愛するユダヤ人と非ユダヤ人で構成されており、ルシフェリアンの新世界秩序計画にふさわしくない者は誰であっても食い物にして殺してしまうことがわかる。
一見したところでは、イスラエルはユダヤ人ホロコースト再現の第一候補だろう。 
ほとんどのイスラエル人はおそらく、フリーメイソンの新世界秩序という観点から自分たちをとらえていない。

 私と同じウイニペグ市民のバリー・ハミシユは、イルミナテイが外交問題評議会のカを利用してイスラエルを支配し、エルサレムを残して、それ以外は究極の目的を達成するための犠牲にするつもりだ、と考えている。

 アメリカ・ユダヤ人の役割は、ワイマール共和国におけるユダヤ人の立場と著しく似ている。
政府、文化、経済分野で担っている役割が人数に比べて桁外れに大きい。
自分で意識していようがいまいが、イルミナテイの道具である彼らは、多くの人々から、キリスト教徒やアメリカ人の利益を蝕む者と見られている。

 チャック・ボールドウイン牧師はイエス・キリストと「両替屋」を比較した。
「今日の牧師もキリスト教徒も、主イエスの気持ちを共有していないことが非常に残念です。主イエスは現世代の両替屋を蔑んでおられます。なぜなら、アメリカ合衆国を破滅させようとしているのは両替屋だからです。牧師もキリスト教徒もそれが見えません。あるいは、見えても関心を持っているようには思えません」

 アメリカ人は、先のドイツ人と同じように、本来反ユダヤ主義ではない。ヒトラーが権力を手にするためには、その前にドイツの経済情勢が悪化する必要があった。
今、アメリカの経済情勢は極端に悪くなり始めている。実際問題として、イルミナテイはユダヤ人を攻撃して得るものがあるのだろうか。

 一言で述べるなら、イルミナテイがアメリカを支配するためにシオニストを必要とするかぎり、答えはノーである。 
しかし、新世界秩序が今よりも厄介な存在となり、アメリカが危険な状態に陥ったとき、イルミナチイは喜々として再びユダヤ人をスケープゴートに仕立てて利用するかもしれない。 
何といっても、「歩」という駒は犠牲にするためにあるのだから。

ホロコースト否定者が垣間見せる「別の顔」

 私はホロコースト犠牲者の孫にあたるが、ユダヤ人組織がホロコーストを第二次世界大戦の象徴的な事件にしたがることには違和感を覚える。
これは「ホロコースト研究プログラム」、ホロコースト博物館、『戦場のピアニスト』のようなハリウッド映画の流行に見ることができる。

 第二次世界大戦は人類の大惨事だった。 
6000万人を超える死者が出た。それなのにどうしてユダヤ人の経験だけに目を向けるのか。 狙いは犠牲者という地位を「獲得」するためである。
罪の意識は非常に効果的な心理兵器だ。 イルミナティはユダヤ人を特別な地位に押し上げるためにそれを利用している。さらに黒人、女性、同性愛者にも同じことをしているのである。

 そもそも反ユダヤ主義の最初の原因は自民族中心主義である。ユダヤ人はいつでも「乗っ取っている」と非難される。ユダヤ人の黒幕が悪循環を延々と続けさせているのだ。

 私はまた、エルンスト・ツンデルのようなネオナチでホロコースト否定論者を「憎悪による犯罪」に分類しょうとすることにも頭を悩ませている。
ツンデルのウエブサイトには、殺害されたユダヤ人はわずか100万人にすぎなかった、ガス室は存在しなかった、ヒトラーは集団虐殺を意図していなかった、とある。
ツンデルの主張は間違っている。しかし、彼にはその間違った主張を行なう権利がある。 社会には過去の記録を論じる人々がいなければならない。
正しいことを言っている場合もある。 もし誤情報を広めることが犯罪なら、NBCテレビの夜のニュース・キヤスターを監獄に放り込むべきではないのか。




 カナダはエルンスト・ツンデルを監獄に入れた。彼の妻の話では、刑務所では極めて不当な扱いを受けていたという。 彼は「危険人物」としてドイツへ追放された。
カナダ・ユダヤ人協会のバーニー・ファーバーは、ツンデルは「実際に棍棒を振り回した」のではなく、過激派に「油を注いだ」のだと認めている。
その定義づけは、万人の発言の自由を抑制するものだ。実際、カナダ・ユダヤ人協会は私の発言の自由を制限しようとしている。

 真実を問うことが「憎悪」になるとき、我々はオーウェルが描いた『1984年』の思想犯罪の時代に入ったということだ。
思い違いをしてはいけない。これは専制政治へと転落する危険な坂道であり、カナダ・ユダヤ人協会のようなユダヤ人組織が先頭に立っている。

 憎悪の定義は、社会を再構築して洗脳するために都合のよいように用いられている。
たとえば、女性同性愛者でフェミニストの教授が感受性の強い少女たちに、男性は暴力を振るう可能性を秘めている性の捕食者で、家族というものはすべて耐えがたいものだと教える。
それでかまわない。 ユダヤの律法タルムードにはキリストとキリスト教徒に対する憎悪が満ちあふれている。それも重要ではない。

 カナダの国会議員スヴエン・ロビンソンは「同性愛者たたき」を憎悪による犯罪だと認めさせようとした。
同性愛者に対して暴力を振るうという本当の犯罪のことを言っているのではない。
異性愛の役割は自然のものではなく同性愛のそれが自然だ、と子供たちに教えるような運動家から、社会が身を守ろうとすることを阻止するものだ(ちなみにロビンソンの議員生命は、
男性の愛人のために金の指輪を万引きして逮捕されたことであつけなく終わった)。

 いわゆる「反ユダヤ主義者」の多くが私に手紙を寄せているが、ほとんどは憎しみに満ちているものでも人種差別的なものでもまったくない。
彼らは有害な攻撃から合法的な利益を守ろうとしているのである。
反ユダヤ主義の筆頭であり、『国際ユダヤ人』の著者でもあるヘンリー・フォードは、彼の工場で何千ものユダヤ人を雇用した。
平和の船運動ではユダヤ人のロジカ・シユヴイマー夫人と緊密に協力していた。フォードのユダヤ人建築家アルパート・カーンは、彼のために数々の建物を設計した。

 ユダヤ人の黒幕は、彼らの政策に反対する者の敵意を和らげるために反ユダヤ主義を利用する。
ユダヤ人のホロコーストを宣伝すれば、ユダヤ人の地位を世界でも第一級の「犠牲者」として維持できる。それが彼らにとって批判を免れる術となる。
人々は彼らに好意的になり、彼らの指示や影響に快く応じるようになるのだ(同じ戦略が、同性愛者や女性に「犠牲者」という色づけをする場合にも用いられている)。

 ユダヤ人の黒幕は、ユダヤ人を操り、寄付を引き出すために、犠牲者の地位を利用する。
犠牲者であるという状態は、ユダヤ人を、道徳観を失った抜け殻のようなモラルゾンビに変えてしまうことがある。
私はこれまでの人生のほとんどで、パレスチナ人の彼らの祖国に対する権利というものを考慮していなかった。「我々は迫害された、よって祖国を得るに値する」という論理が働いたのだ。

 ホロコーストはまた新世界秩序計画の目的にもかなっている。
金融のエリートたちが、ユダヤ人を除くすべての人々の心から葬り去ろうとしている二つのもの、つまり民族主義や人種意識の落とし穴について常に注意を促してくれるからだ。

 ユダヤ人組織はホロコーストを政治的な目的のために利用して、ホロコースト犠牲者の名誉を汚している。
ユダヤ人に世界一の犠牲者役を割り当てるのは適切ではない。 人類は一つの家族であり、ある虐殺がほかの虐殺より重要だということはない。

 エルンスト・ツンデルがユダヤ人のホロコーストを軽減して語るのは不愉快だ。 しかし、語ること自体は犯罪ではない。
こうした疑問については真実だけが問題なのだ。 真実が明らかになるのを待とう。ツンデルの裁きはそれに任せる。

 ユダヤ人以外のホロコーストが隠され、ツンデルが収監された理由は、ユダヤ人のホロコーストが新世界秩序計画を進めるうえで価値ある道具となるからだ。
ユダヤ人という駒の道徳観を麻痺させて、ナチスのような敵をすべて中傷させるためである。




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2013/03/08 Fri. 22:50 | trackback: 0 | comment: 1edit

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