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そろそろ心理兵器が本気を出すようです 




マインドコントロールのためのホロコースト

 イスラエルのもっとも強力な心理兵器はホロコーストだ。シオニストのスローガンは 「二度とあってはならない!」 である。

 先の章で、ヒロシマや9・11のような忘れられないほど凄惨な事件の裏にある本当の動機は、人類に新しい精神的な理論的枠組みを押しっけることかもしれないと私は述べた。
シオニストと彼らを支える世界主義者(グローバリスト)は、同じ理由から、ホロコーストの残酷さに一役買っていたのかもしれない。

 ホロコーストゆえに、ユダヤ人は自分たちの国が必要だと思うにいたり、世界中がそれに同意した。
パレスチナ人は多くの人々の心の中でナチスと同類だと見なされ、イスラエル人は自分たちの国と大地から彼らを追放して服従させることに道徳的な承認を得た。
イスラエルに対する非難は、ナチスの反ユダヤ主義と同一視されることが多い。

 心理兵器としてのホロコーストはまた、新世界秩序の様々な大義名分としての役割も果たしている。




 世界は英雄の犠牲者(ユダヤ人)と憎む者(ナチス)とに二分されている。 
自由主義のロックフエラー陣営に擁護された「犠牲者」には、虐げられた女性、同性愛者、そしてそのときの趣向によって様変わりする少数民族のどれかが含まれている。
「憎む者」はそれを受け入れない心の狭い人々で、世界主義者が破壊したいと願う「家族」「信仰」「民主主義」「個人主義」「独立国家」を守る者だ。
憎む者は「右翼」であり、心の広い自由主義者は彼らを断じて許さない。

 私はユダヤ人ホロコーストに対するナチスの責任を減免するつもりはまったくない。 
だが、シォニスト世界主義者がそれを心理兵器として利用していることについては詳しく検討したいと思う。
先へ進む前に、まず私自身についてはつきりと述べておいたほうがいいだろう。

 私は、キリスト教の神やキリストの愛の福音書を信じるような、ユダヤの法を守らなければ自己嫌悪もしないカナダのユダヤ人だ。祖父母はみな、ホロコーストで命を落とした。
両親はユダヤ人ではないとの主張が通ってかろうじて生きながらえた。
私は1972~3年にイスラエルに住んでいたが、イスラエル人がカナダ人と同じくらい物質主義に思えたのでその地を離れた。 
イスラエルはまた、自国民をむさぼり食う国だという印象を私に植え付けた。

 それにもかかわらず、その真の姿に気づくまで私はシオニストだった。今もなお、パレスチナ人に賠償したうえで1967年の境界線内にイスラエルを存続させることを支持している。 
ほとんどのイスラエル人とユダヤ人が、私と同じようにたぶらかされているのだと思う。




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2013/03/08 Fri. 22:44 | trackback: 0 | comment: 0edit

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