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イルミナティ、フリーメイソン、都市伝説、政治、社会情勢、闇権力陰謀暴露!New World Order暴露!

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陰謀は超巨大ゆえに「存在することさえ信じられない」 




陰謀は超巨大ゆえに「存在することさえ信じられない」

 アクトン卿いわく、「権力者が隠そうとしなくなれば、真実が姿を現わす」。あの2001年9月11日以来、以前より多くの人々が歴史の「陰謀」あるいは「抑圧」説に目を向けつつある。

1891年、セシル・ローズは、イングランド銀行株主とその協力者が世界的な主導権を得るために「円卓会議」と呼ばれる秘密結社を組織した。
ロスチャイルド家を含むこの口やかましい貴族たちは、世界資源はもちろん、信用創造の独占権を守るためにも、世界を支配しなければならないと考えた。
帝国主義は国家の利益を反映するものでは決してない。こういった銀行家の計画なのである。

 彼らはフリーメイソンに関わっているという点でも結びつきを持っていた。
フリーメイソンはその頂点において、キリスト教の破壊、魔王崇拝、エルサレムヘの異教徒寺院の再建に専心している。
人類は「無用な居候」だと考え、人口を減らして自分たちの僕とさせるべく、優生学と洗脳を唱えた。結果として起きた非シオニストユダヤ人の全滅はこの動きに根差している。

 1897年、初のシオニスト会議がバーゼルで開催された。
1904年、シオニズムの創始者であるテオドール・ヘルツルが44歳の若さで謎の死を遂げ、運動は円卓会議によって引き継がれた。
シオニズムと共産主義は、彼らの世界支配計画を進めるための二本の凶悪な爪だった。
1917年11月の同じ週に、ボルシエヴイキ革命が起こり、バルフォア宣言がユダヤ人にパレスチナを約束している。

 円卓会議グループは人類を堕落させ、混乱に陥れて滅ぼし、無力にするために、三つの世界大戦を計画した。
現在始まりつつある第三次世界大戦では、シオニストをイスラム教徒と争わせる。

 シオニズムの目的は、中東を植民地化してイスラム教徒を討ち滅ぼし、油田を支配することだ。
よって、イスラエルは白紙の小切手を受け取りつづけている(ある経済アナリストの推計ではアメリカの納税者はこれまでイスラエルに1兆7000億ドルも費やしている)。




 ユダヤ人の幸福よりもイスラエル建国が優先された理由はそれだ。
世の中の人々は、イスラエルがアメリカを支配していると不満を述べている。 だが、イスラエルにしても双方を支配する中央銀行家たちの道具にすぎない。

 イスラエルは一般のユダヤの人々とは何の関係もない。 シオニズム、共産主義、フェミニズム、ナチズムはすべて同じ悪魔のような陰謀団の創造物だ。
こうした主義はどれもみな、最終的な目標である新封建制世界独裁政治の手段である。
米連邦捜査局(FBI)のj・エドガー・フーヴアー長官はかつて、こう語った。
「個々の人々は、直面している陰謀があまりにも巨大すぎて、そんなものが存在することさえ信じられないという不利な立場に立たされている」

 知らないうちに管理者にされているイスラエル国民は、「強制自殺」の犠牲者でありつづけるだろう。 アメリカ国民もこの役割に組み込まれつつある。9・11テロ事件がその例だ。

 アラブのテロもまたこの陰謀団に後押しされている。オサマ・ビンラデインは、1996~98年のあいだに、260回もイギリスに電話をかけている。
その狙いは、世界警察国家建設のために、イスラム教徒と西側諸国の両方を苦しめる口実として「文明の衝突」を利用することだ。

 私が「強制自殺」と呼ぶものは、実は悪魔による「間引き」である。シオニストやその他の指導者たちがしきりに「血の生資」に言及するのは、人間を生贅にしていた慣習と関係がある。明らかに、人々が虐殺されるのにともなつて邪悪なエネルギーが放出されるのだ。
先ごろ、アメリカのリチヤード・アーミテージ国務副長官が、武装組織ヒズボラはアメリカに「血の借り」があると述べた。

 我々の支配者は、魔王ルシファーヘの捧げ物として戦争を計画する。彼らにとって虐殺や破壊行為は心浮き立つことなのだ。犠牲になつているのが他人であるかぎり…。
人類はいつも指導者に裏切られてきた。

 イスラエルのジャーナリスト、バリー・ハミシユは、ユダヤ人指導者についてこう述べている。
「金のある者が、みずからを高官に任命する。したがってもっとも強欲で、不徳な人物が国を動かす。〔彼らは〕権力と賞賛を得るためにみずからの魂と、国民のそれとを売り渡すだろう」(バリー・ハミシユ『脅かされたかのように、運が尽きたかのように(Just as Scared, Just as Doomed)』)

 結論を述べよう。悪魔を崇拝するカルト集団が世界を支配している。
そうした人々は神を憎み、人類を憎み、それを破壊することを望んでいる。
彼らは目的のためには手段を選ばず、血も涙もない。 ユダヤ人ほかすべての人々を大砲の餌食のごとく利用している。
私たちは騙され、惑わされ、妨げられ、虐げられた「マトリックスの子供たち」だ。神に与えられた洞察力なくしては、屠殺場に送られる子羊も同然なのである。




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2013/03/08 Fri. 22:39 | trackback: 0 | comment: 0edit

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