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みんな大好きイルミナティ

イルミナティ、フリーメイソン、都市伝説、政治、社会情勢、闇権力陰謀暴露!New World Order暴露!

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オカルト独裁の隠れ蓑 




オカルト独裁の隠れ蓑、ピアソンの「国際主義」

「反逆は決して成功しない。それはなぜか? もし成功したら、誰もそれを反逆とは呼ばないからだ」

 誰でも悪い知らせを聞かせたり、ぐつすり眠っている同胞を揺り起こしたりはしたくない。
 私もこんなことを伝えるのは気が重いが、カナダの首相(在任1963年~68年) レスター・ピアソンは、1942年から1946年にワシントンDCでカナダ大使を務めていた一方、
GRU(ロシア連邦軍参謀本部情報総局)に機密情報を提供していた。

 残念ながら、これは孤立した特殊なケースではない。反逆は西側の支配的エリートの間の隠れた政策である。
意識的、あるいは無意識的に、彼らは「新世界秩序」というジョージ・オーウェル的な警察国家を目指すイルミナティの「世界政府」計画に役立っている。



 イルミナティはフリーメイソンの最高位を示す秘密の悪魔的カルト集団で、そのメンバーは世界中で要職に就いている。
イルミナティは中央銀行の独占(イングランド銀行、連邦準備銀行)や、互いに連動するカルテルの巨大ネットワーク(とくにマスコミ、製薬、化学、食品、鉱産、石油)を支配している。

 イルミナティ主義では、人間(すなわち彼ら)が神や造物主に代わって現実を定義するとされている。 そのため、彼らにとって客観的真実や道徳といった概念は不都合である。

 共産主義は西側文明の土台(宗教、民族、国家、家族)を崩すためにイルミナティが生み出したものだが、彼らはそれによって平等と社会的公正に基づくよりよい世界をつくるふりをしている。  彼らは何百万もの人々や日和見主義者、そして真の理想家たちを同様に騙した。

 レスター・ピアソンが国連で推進した「国際主義」(1957年にノーベル平和賞を受賞)は、大富豪たちによるこうしたオカルト独裁をごまかすための隠れ蓑である。
近年の出来事(9・11、イラクとの「対テロ戦争」、愛国者「抑圧」法)は、この異様な陰謀の観点から見る必要がある。




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2013/03/07 Thu. 17:14 | trackback: 0 | comment: 0edit

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